ペットの相談 R2・5・12

今日から白衣を半袖にしました。

季節は初夏ってな感じです。

白黒のうち一匹が元気なかったが、今日は元気に戯れています。

昨日は保護猫の一匹が元気がなかった。

なので朝牛黄を飲ませてみた。

今日はすっかり元気に四匹で戯れている。

さすが牛黄、カラダの中の様々な炎症を取ってくれます。

困ったときには「牛黄」・・・とっても助かるお薬です。

ただ値段が急騰しているのには困っています。

それと安定供給されないのが玉に瑕。

必要なときに必要な量を大切に使っています。

ペットも大切な家族の一員。

漢方のかわい薬局はペットの相談ができると全国でもちょっと有名なんですよ。あくまで相談であって飼い主さんが飲んでいるものをペットにも使ってもらってもいいですよ・・・そんなスタンスでの相談です。もしよろしければメールでも電話でも構いませんのでご相談ください。

薬局の強みは動物生薬を使えること。

そして品質の良い漢方を使えること。

そして一番は「気」という概念を健康に応用する思考ができることです。

「病気」・・・簡単に使われているが「病」だけをみて「気」は見ていないのが現代医学。どっちにせよ「土俵」が違うのです。

「血」も「気」も流れてはじめて生きていけます。

流れなければ生きていけません。

経済も同じこと。

流れを止めることは経済の死を意味します。

経済で言えば目に見えるお金が「血」ならばそれを流す「気」はなんだろうか?

これを考える機会を今回コロナが与えてくれたような気がします。

あなたにとって経済を回す目に見えない「気」とは何ですか?

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漢方のかわい薬局 電話 052-471-3774