ストレス R2・5・13

感染による不安、経済による不安、様々なストレスがのしかかっています。

  • 肝→怒り
  • 心→喜び
  • 脾→思い
  • 肺→悲しみ
  • 腎→恐れ

いろいろな感情が影響を与える臓器が決まっています。

思いは強過ぎても弱過ぎてもカラダに影響を与えるのです。

特に今ストレスの影響を受けているのが「心」と「肝」

「心」は君主の官といわれ、すべての感情をコントロールするところ。

「心」がダメージを受けると、動悸と不眠が起こります。

「肝」は気や血を全身に分配するところ。

「肝」がダメージを受けると、イライラが起こります。

  • よく眠れますか?
  • 落ち着いて考えることができますか?
  • 言葉がトゲトゲしくなっていませんか?
  • 笑うことが減っていませんか?

とにかく深呼吸、カラダを動かす、自然に触れる。

自粛とは息を殺して自宅で生活することではありません。

自分の健康のための外出は不要普及ではありません。

そして旬の食材を使った美味しいものをいつもより少しにして食べること。

それでもイマイチというときには「能活精」

「脳活精」は頭の換気扇。

「脳活精」は飲む氷嚢。

羚羊角・沈香・遠志配合
2カプセル服用でスカッとします。

昨日は何となくネギのサラダが食べたくて・・・

細ネギと揚げと焼き明太子のサラダ
美味しかったがしばらく口がネギ臭かった!

食べる・寝るは生きる基本です。

の相談もしています。

漢方のかわい薬局 電話 052-471-3774